プロフィール

 

南島焼(なんとうやき)

 

陶芸家紹介

 

奈美・ロリマー
香川県に生まれ、京都・備前・ニュージーランドと様々な場所で陶芸を学び

1977年、石垣島川平の山奥で陶芸工房『南島焼』を始める。
粘土はもちろん、釉薬や道具も全て手作りし一つ一つの作業・作品に愛情をこめて
物作りをしています。


キャサリン・ロリマー
沖縄県石垣島で陶芸家の両親の元生まれ、小さい頃から土に触れあい豊かな自然に影響をうけ、2013年から本格的に陶芸を初める。
母・奈美ロリマーとは違い独特の感性で作品を作り上げています。